codocは、コンテンツ販売の仕組みをまるごと自社サービスに組み込める、運営者のためのプラットフォームです。
自社サービスのアカウントとcodocを連携。ユーザーはいつもの投稿画面から、サービスを離れることなく有料コンテンツの作成や販売設定ができます。
単体販売、月額・年額の購読プラン、チップ、フリートライアル、数量限定販売など。決済や課金ロジックを自社開発することなく、ユーザーに提供できます。
はてなブログ・エキサイトブログなどのブログサービスに導入されています。コトバンクのような大規模メディアでのAPI活用実績もあります。
ユーザーの売上から発生する販売手数料15%のうち、決済手数料を差し引いた分を貴社とcodocでレベニューシェアできます。詳細はお問い合わせください。
決済はStripe基盤で運用し、購入方法や購読の更新・解約といった購入者からの問い合わせはcodocが対応します。貴社のサポート負荷を増やしません。
導入費用は無料です。当社からドキュメントをお渡しし、アカウント連携の実装を行っていただきます。リリースまでの工数は動作確認を含めて2週間〜1ヶ月が目安です。
貴社サービスのユーザーが生み出してきたコンテンツは、収益を生む資産になり得ます。codocの販売機能を組み込めば、「創作が収益になる」という新しいユーザー体験を、最小限の開発で提供できます。サービス運営者のみなさまからよくいただくご質問にお答えします。
ブログサービスやWEBメディアなど、さまざまなサービスと連携しています。
複数の出版社が提供する辞書や百科事典のコンテンツを提供しているウェブ百科事典コトバンクでは、新たな試みとして広告非表示の有料化を実施。codocを用いて7日間限定の広告非表示プランや月額の定額プラン等を展開することで新たな収益源を開拓し、ユーザーに快適な閲覧環境を提供しています。
ユーザーの売上のうち85%はクリエーターの収益に、15%はcodocの販売手数料になります。この販売手数料から決済手数料を差し引いた分を、貴社とcodocでレベニューシェアできます。
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