WORDPRESS PLUGIN

WordPressに、
コンテンツ販売をインストール。

プラグインを入れて4ステップで販売開始。会員管理や決済はcodocが引き受けるので、使い慣れたWordPressの編集画面のまま有料コンテンツを売れます。

PROBLEMS

コンテンツの販売時の課題

プラットフォームでの課題

課題 発生問題
コンテンツ 有料コンテンツを外部サイトで配信した場合、ユーザーの行動導線が切れてしまう コンテンツの価値が半減、1サイトで完結しない導線。離脱率にも影響
集客 Google Analytics等、WEBマーケティングツールが利用できない 効果測定の手段が減るため広告をつかった集客やコンテンツ改善がしにくい
SEO プラットフォーム内の他のコンテンツにより影響をうける プラットフォーム自体のSEO順位が下落した場合は売上にも影響する
管理 利用する外部のコンテンツプラットフォームの数だけ管理アカウントが増えていく… アカウント管理のみならず、そのアカウントに登録したコンテンツの管理が必要

自サイトでの課題

課題 発生問題
コスト 会員認証や決済システムの開発をしなければいけない 導入まで膨大な時間と費用がかかる
セキュリティ 個人情報をあつかわなければならない 情報流出が発生した場合の被害は甚大
サポート 質問回答や改善要望など、顧客対応をおこなわなければならない 迅速な対応がとれない場合はクレームに発展する
使い易さ コンテンツを閲覧しやすい環境を用意しなければいけない 課金や操作方法が難しい場合、ユーザー満足度と収益が下がる
codocなら解決できます
WHAT IS CODOC

codocとは

あなたのWordPressサイトを簡単に有料化する無料サービスです。

codocのプラグインをインストールするだけでcodocによるサイト有料化機能が無料でご利用いただけます。複雑になりがちな会員管理や課金機能のみcodoc側で行われるので、サイト管理者はWordPressの豊富な機能を活用しコンテンツ作成に集中できます。


noteなどのコンテンツプラットフォームを利用した場合に比べて「柔軟」なコンテンツ販売戦略をたてることが可能!

codocとは

単体販売

記事・動画・音声を1本ずつ販売。読者は欲しいものだけを、その場で都度購入できます。

単体販売
都度課金

購読プラン

月額などの継続課金で、安定した収益に。メンバーシップやまとめ売りにも対応します。

購読プラン
継続課金 / サブスク

チップ

コンテンツへの“応援”を任意の金額で受け取れる投げ銭。無料記事との相性も抜群です。

チップ
自由課金 / 投げ銭

「単体販売」「購読プラン」「チップ」を組み合わせて、コンテンツ課金・サブスクリプション販売・オンラインサロン運営など、コンテンツを軸にした課金が思いのままです。あなたのコンテンツを紹介してもらうためのアフィリエイト機能も利用できるので、コンテンツの拡販も期待できます。

課金方法について動画で詳しくご紹介!

配信コンテンツの購入、定期購読時のフローを解説した動画をご覧いただけます。

動画を見る

WordPress以外のCMSにも対応します

codocはタグの貼付けだけで導入ができるため、ブログサービスや様々なCMSでご利用いただけます。

詳細はこちら
HOW IT WORKS

ペイウォールの仕組み

codocにコンテンツを登録すると、専用の記事タグが発行されます。このタグを運営サイトに貼り付ける(WordPressならプラグインを設定する)だけで、指定した位置から先が有料部分として保護されます。


有料部分のデータは運営サイトのHTMLには含まれず、codocのサーバーで保管・配信されます。決済またはログインによる認証が完了した読者にだけ、JavaScriptを介して有料部分を表示。ページのソースを見てもデータ自体が存在しないため、未購入のユーザーに有料部分が見えることはありません。


ペイウォールについて詳しく見る

Ccodoc
運営サイト
決済
2支払
決済前 もっと見る(有料)
1閲覧
ユーザー
有料部分の
コンテンツデータ
3配信
決済後 有料部分も閲覧可能
4有料部分を閲覧
ユーザー codoc
HOW TO START

WordPressプラグインなら4ステップで導入可能!

1

WordPressに codocプラグインをインストール

2

WordPressでcodocアカウント登録/連携

3

WordPress上で記事を執筆&価格設定

4

記事公開して販売開始

codocの使い方 Wordpress

動画でわかる導入方法

Wordpressへの導入から有料記事の投稿方法を動画でご紹介。上記4ステップで記事販売のページが公開ができます。


動画を見る
FAQ

よくあるご質問

無料部分と有料部分は、どう分けるの?
記事のどこから有料にするかは、タグ(WordPressならcodocブロック)を置いた位置で決まります。位置より上は無料で公開され、下は購入した読者だけが読める有料部分になります。
月額の購読と単体販売は併用できる?
併用可能です。購読プラン(無料版:月額/年額、有料版:日額/週額/月額/年額)と単体販売、チップ機能を自由に組み合わせられます。
売上はどうやって受け取るの?
管理画面で口座情報を登録し、「振込」画面から振込依頼をすると、ご指定の口座へお振込みします。振込可能残高が1,000円以上で依頼できます。
WordPressで登録したコンテンツは、codoc側でどう管理される?
WordPressにcodocプラグインを設定している場合、WordPress側で更新した有料コンテンツはcodoc側と自動で同期されます。
逆に、codocの管理画面でコンテンツを更新すると、WordPress側の記事も更新されます。
API接続により、WordPressの記事とcodoc上のコンテンツは1:1で紐付いています。
旧エディタには対応している?
はい。ブロックエディタ「Gutenberg」と旧エディタ「TinyMCE」のどちらにも対応しています。
購読プラン(サブスクリプション)も使える?
使えます。月額・年額などの購読プランを作成して、記事を購読者限定で配信できます。メンバーシップやオンラインサロンのような運営も可能です。
費用はどれくらいかかる?
プラグイン・codocとも初期費用・月額は無料です。コンテンツが売れたときに、販売手数料として売価の15%をいただきます。価格を設定しない(0円の)記事には費用はかかりません。
記事は無料で公開して、応援だけ受け取りたい
「チップ」機能をご用意しています。記事の下部にチップ枠を表示することで、読者から寄付・チップを受け取れます。コンテンツを無料で提供しながら収益化したい方におすすめです。
売上はどこで確認できる?
codocの管理画面で、期間を指定したグラフ表示やCSV出力など、売上管理機能を利用できます。
PRICING

初期費用も月額もゼロ。売れたときだけ。

固定費は一切かからず、コンテンツが売れたときに手数料が発生します。

利用料
無料
初期費用・月額0円
販売手数料
15%
販売額に対して・決済手数料込
売上金の振込手数料
300
1回の振込につき・振込は任意のタイミングで行えます

※ 販売手数料は販売額に対する料率です。

GUIDE

Wordpressプラグインご利用の流れ

1WordPressプラグインをインストールしよう

Wordpressにログイン後、左サイドバーメニューの「プラグイン」を展開。下層メニューの「新規追加」をクリックしてください。
検索ボックスに「codoc」と入力して検索を実行。検索結果に上記codocのロゴと「codoc」と記載されたカードが表示されるので【いますぐインストール】をクリック。
インストールが完了すると、カード右上に【有効化】ボタンが表示されるので、クリックしてください。

2codocアカウントと連携(認証)

ニックネーム(任意)
例: codoc太郎
メールアドレス
例: mail@codoc.jp
パスワード
••••••••
アカウント登録
左サイドバーの「設定」メニューから「codoc」と表示されているのでクリックしてください。 「登録して認証」ボタンをクリックし、まずはアカウント登録を行います。
クリックすると、上記画面が表示されるので「ニックネーム」「メールアドレス」「パスワード」を入力して【登録】ボタンをクリックしてください。
入力したメールアドレス宛に、上記「codocメールアドレスのご確認」のメールが届きます。 メール内に認証用のURLが記載されているのでクリックして認証を完了してください。
メール認証

メール認証が完了しました

ワードプレスの認証を行う
メール認証が完了すると上記画面に遷移します。 次に【ワードプレスの認証を行う】ボタンをクリックし ワードプレスとの連携を行います。
外部ブログ連携

お使いのワードプレスでcodocを利用するための認証を行いますか?

ワードプレスに次の内容を許可します: 認証したcodocコンテンツへの投稿、編集、非公開化

認証する
上記画面の【認証する】ボタンをクリックしてください。 認証が完了するとcodocプラグイン設定画面に戻り、codocアカウントの登録&WordPressとの連携が完了です。

3Wordpressで記事を投稿

新エディタ / Gutenberg
まずは、新規記事投稿画面でブロックエディタ上にある【+】ボタンをクリックしてください。クリックすると検索ボックスが表示されるので、「codoc」と入力&実行。 レイアウト要素の一覧にcodocが表示されるのでクリックして選択してください。
メインボディ部分に「-----この続きをみるには-----」(「-----この続きをみるには-----」の文言は随時編集が可能です。)、右サイドバーにはcodocブロックの編集メニューが表示されます。
「ーーーーーこの続きを見るにはーーーーー」の下部に有料パートのテキストを入力し、右サイドバーメニューで「価格」を設定します。
旧エディタ/ tinymce
旧エディタの場合、記事入力画面上部のメニュー一覧にcodocのボタンが表示されます。
有料コンテンツ部分を定義するには、記事入力画面中の有料として提供したい文言の上部にカーソルを選択したうえで、codocボタンをクリックしてください。
ボタンをクリックすると、上記モーダルが展開表示するので、価格等のメニューを設定し【設定完了】ボタンを押下してください。
設定完了ボタンを押下すると、上記のように「----ここから上は無料で表示されます----」が自動挿入・表示されます。
旧エディタ利用時のcodoc推奨設定
プラグイン名 TinyMCE Advance
ClassicEditor設定 「keep paragraph tags in the Classic block and the Classic Editor」(段落タグの保持)を有効

4作成した記事を公開すると、有料記事の販売開始されます。

ここは無料で表示されます。

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